※注意:これは魔法や怪しい話ではなく、真っ当な「契約形態の変更」のご提案です。

以下の条件に当てはまる方のみ、読み進めてください。

  • IT業界での実務経験が「1年半以上」ある方
  • 今の作業内容(手順書通りの対応など)を変えずに給与を上げたい方

なぜ手取りが+12万円も増えるのか?

それは、未経験者の教育コストや無駄な待機社員の維持費が一切ない「フリーランス特化型SES」だからです。

面倒な確定申告はプロの税理士が無料で代行するため、会社員の時と働き方は全く変わりません。

IT業界って、無駄に「キラキラ」しすぎていませんか?

「休日はAWSの資格勉強をしよう」

「次は運用から設計・構築へステップアップだ」

「モダンな環境にキャッチアップし続けよう」

……正直、しんどいですよね。

夜勤明けの削られた体で、休みの日にまでPCを開きたくない。

新しい言語なんて覚えたくない。

それが本音だと思います。

毎日、Zabbixのアラートを監視し、手順書通りにミスなくシステムを保守している。

無断欠勤もせず、当たり前に現場を回している。

それだけで十分なはずなのに、君の口座に振り込まれる手取りは

20万円ちょっと

「やっぱり、もっと頑張ってスキルを上げないと給料は増えないのかな…」

そうやって自分を責めるのは、今日で終わりにしてください。

断言します。

給料を上げるために、これ以上「頑張る」必要はありません。

君の手取りが安いのは、スキルが足りないからでも、努力が足りないからでもない。

ただ単に、あなたがいる場所の「契約の仕組み」の問題です。

ここでは「キャリアアップして市場価値を高めよう!」なんていう暑苦しい話をしたいわけではありません。

無理な向上心がなくても、手取りを大きく増やすことは可能になります。

まず、残酷な事実から話します。

「手取りを増やすには、もっと難しい現場に行かなきゃダメだ」というのは、会社があなたを安く使うためについた嘘です。

あなたの「手順書通りにミスなく監視・運用できるスキル」。 これ本来なら少なくとも「月35〜40万円」あなたは受け取ることができます。

では、なぜ手取りが20万も違うのでしょうか?

このお金、何に使われていると思いますか?

「未経験者の研修費」と「待機社員の維持費」です。

あなたが身を削って稼いだお金は、「まだ右も左もわからない新人」を養うために使われています。

あなたはエンジニアであって、慈善事業家ではないですよね?

 この「他人のコストを払っている」にも関わらず、「手取りを増やすには、もっと難しい現場に行かなきゃダメだ」という、会社の嘘で安く使われてしまっているのです。

休日にAWSの勉強をしたところで、手取りなんて数万円しか上がりません。

「頑張って勉強して、収入を微増させる」か。

今の作業のまま、中抜きを圧縮して手取りを12万円/月増やす」か。

あなたにはどちらが魅力的に見えますか。

「じゃあ、小さい会社に行けばいいのか? 」

いや、それだと案件が選べなかったり、倒産リスクがあったり、営業や税金の手間が増えてしまう。

一人で戦うのは、正直しんどい。

だからこそ、「第3の選択肢」です。

それが、「規模は巨大だが、無駄なコストは一切ない会社」を選ぶこと。

うちは、エンジニアが数千名在籍している。業界でもかなりデカい。 

でも、君のイメージする「大手SES」とは決定的に違うルールがあります。

「実務経験2年以上の人しか採用しない」

これ、どういうことかわかりますか?

君の給料を圧迫していた「未経験者の研修費」や「教育コスト」なんて、うちには1円も存在しないってこと。

「でも人が多いと、放置されるんじゃないか?」 そう思うかもしれない。

 逆です。数が力になる。

数千人もエンジニアを抱えている会社に対して、クライアントは無茶な単価交渉をふっかけてこない。

さらに、新人の手取り足取りの研修がない分、営業リソースを「君の単価交渉」と「キャリア戦略」に全振りできる。 

これが、規模の正しい使い方。

必要なのは、努力ではなく「所属先の最適化」。

新人の手取り足取りの研修がない分、正当な評価でそのままあなたの口座に振り込むことができます。

作業内容は1ミリも変わらないのに、所属先を私の会社に変更するだけで手取りが+12万/月になります。

「理屈はわかったけど、実際どうなの?」 そう思うだろう。

論より証拠。

無理なキャリアアップではなく、今のスキルのまま「契約の最適化」だけを行ったインフラエンジニアたちの「昇給実績」です。

実際に働いている方の声も紹介させていただきます。

本人のコメント

会社の上司にはまだまだ今のお前じゃどこに行っても通用しないと言われていたのでフリーランスになることに自信がなかったのですが、実際には会社員の時と仕事の内容も働き方も変わらなくて給料だけが上がったので本当にフリーランスという働き方を知れてよかったです。

本人のコメント

入る前
フリーランスになってみたいけど、自分でやってキャリア形成していけるか不安でした。

入った後
フリーランスになっても、会社に所属してた時と同様に様々な案件を選択できるので、自由にキャリアを積めるという安心感があります。(会社にいた時より自由に案件選択できむしろキャリアの幅広がりました。)
また交渉次第で年収が一気に10万単位で上がるのはフリーランスならではかなと思います。
定期的な交流会があるので同じフリーランスの仲間と情報交換、仲良くなれたので会社に所属してなくても孤独感ないのも魅力です。

本人のコメント

フリーランスになるには相当高い技術力・コミュニケーション能力が必要なイメージでしたが、いざフリーランスになってみると今までとあまり変わらなかったため、ある程度の現場経験があれば通用するなと感じました。
また、業務以外の自社のしがらみがないため、正社員で勤務していた頃より気持ちが楽になりました。
営業の方のサポートも手厚く、困った時に親身に相談に乗ってくれるためとても有り難く感じています。

本人のコメント

体調面で不安を抱えた状態でほそぼそとフリーで仕事をしていたのですがゆうさんのチームと関われるようになり体調面の考慮やサポートをいただきつつ今では順調に業務に励むことができています。

本人のコメント

フリーランスになる前は、技術的な面で継続して仕事を獲得できるか不安がありました。
しかしフリーランスになると、自分の責任範囲が増える分、向上心が高まり、その姿勢を仕事の成果に結び付けられてると感じています。

彼らはフリーランスになるにあたって猛烈な努力やスキルの勉強をしてフリーランスになったわけではありません。

ただただ所属を私のチームに変えただけなのです。

想像してみてください。

もう、スーパーで「割引シール」が貼られた惣菜を探さなくていい。

休日は仕事のことなんて一切忘れ、好きなことだけして、趣味にお金を使える。

何より「俺の仕事でも、これだけ貰っていいんだ」

そう実感するだけで、日々の精神的な疲労感は劇的に軽くなります。

エージェントやSES企業は星の数ほどありますが、私たちが20代インフラエンジニアから選ばれているのには明確な理由があります。

1:「確定申告・面倒な手続き」は税理士が【無料】で全てやります

フリーランス最大の壁である「確定申告」や税金の計算。私たちのチームでは、プロの税理士があなたの確定申告を【完全無料】で代行します。 あなたは今まで通り、現場で決められた監視・保守のルーチンワークをこなすだけ。面倒な事務作業や税金周りは「会社員時代と同じように」すべて私たちが対応することで会社員と変わらない仕事のスタイルのままフリーランスとして高い報酬を得ることができるので会社員とフリーランスのいいとこ取りが可能になります。

2:あなた1人に営業担当が「2〜3名」がつく、専属サポート体制

SES業界あるあるの「現場に入ったら最後、営業と全く連絡が取れなくなる」という放置プレイ。

あれ、本当に不安になりますよね。

私たちのチームは男女比のバランスも良い10名の精鋭で構成されており、エンジニア1人に対して「マネージャー+専属営業2名〜3名」の4〜5名体制で徹底的にサポートします。

「現場の人間関係がキツい」「稼働が高くなってきた」「単価を上げたい」といった相談もすぐにLINEグループでできるようになっています。

全員即レスなので本当にサポート体制は日本一のチームになっております。

3:「業界トップクラスの巨大な案件網」

私たちの母体は、あらゆる言語やインフラ案件を網羅する総合エージェントです。

だからこそ、下請けの小さなSES会社では絶対に取れない「高単価な保守案件」を、巨大な営業網で獲得しております。

つまり、「大企業の圧倒的な高単価・高待遇」を享受しながら、「手厚いサポート」を受けられる。

他社には絶対に真似できない、ズルいほどの「いいとこ取り」が私たちの最大の強みです。

もう一度言います。 あなたは、無理に新しい勉強をしなくてもいい

今の確実なルーチンワークでも収入を大きく上げることは可能です。

  • 面倒な営業・税金・社会保険の手続き 会社が全部やる
  • 無駄な新人の研修コスト負担 一切なし
  • 求められるスキル 「今のまま」でOK

これが、無駄な努力をせず、賢く人生を逃げ切るための最短ルートです。

まずは今の自分の「本当の値段」だけ、確認しませんか?

自分のスキルでも、本当に月収が上がるのか?」 そう疑うのは当然です。

だからこそ、まずはあなたの「本当の適正価格」を知りに来てください。 私が責任を持って、「今のあなたのスキルのままで、うちなら毎月これくらい出せるよ」とリアルな数字を提示します。

その数字を見て、「なんだ、今の会社と大して変わらないじゃん」と思ったら、遠慮なく断ってくれて構いません。

でも、もし「えっ、所属先を変更するだけでこんなに違うの?」と思ったら……その時初めて、自分だけが得をするための行動を起こせばいいんです。

私たちは、日々システムを支えているあなたのようなエンジニアが、他人のために搾取され続けるのを見過ごしません。

努力は、もう十分しましたよね。 ここからは、賢く「手取り」を増やすフェーズに行きましょう。

東京住み 33歳

フリーランス特化型SESの採用担当

業界経験約2年

サポートした方の平均昇給年収額:150万円

チーム総担当人数:213名(今年300名予定)

趣味

ポケモンカードコレクション

アニメ(ワンピース、ヒロアカ、鬼滅、呪術等)

旅行(世界一周行きました)

なぜこの仕事をしているのか

これまでいろんな仕事をしてきました。

業界で言うとイベント業界、金融業界、物販業界にいた時期が長かったです。

フリーランスのSES事業には間接的に10年ほど関わらせていただいており、累計500名以上の年収改善、キャリア相談に乗ってきました。

その中で強く感じたのは

「スキル不足ではなく、所属会社で年収が止まっている人が本当に多い」

と言うことです。

同じスキルでも、会社が変わるだけで月10〜15万上がるケースは珍しくないどころか僕にとっては日常になっています。

特に今は力をつけてきたにも関わらず搾取されやすい20代のインフラ経験者の年収改善支援をしています。

このお仕事は関わってくれた人とは一生のお付き合いになるので、関わってくれた方が収入を上げて人生の景色を変えてくれる瞬間を目の当たりにすることが楽しくて仕方ありません。

また趣味の合うエンジニアの方とは一緒にカードショップに行くなどプライベートの垣根を超えた交流もしています。

これからあなたとも一生のお付き合いとして関わって行けることを心から楽しみにしています!